アメリカ不動産101

アメリカ不動産101 イメージ画像

サンディエゴ

テレワーク先進国?っぽく見えるアメリカでも、会社員100人中97人は「通勤」しています。つまり、ほとんどの会社員は、通勤範囲内で家を探さなくてはならないことになります。自分が住みたいと思っていた都市に、自分のキャリア形成にピッタリなポジションの募集が出た……なんてラッキーなことは滅多におこらないので、たいていは仕事内容と住環境のどちらを優先させるかを天秤にかけます。
『アメリカの「テレワーク」従事者は、会社員100人あたり3人。結局、会社の近くに住むしかない!』の画像

「何日分の労働が家賃に消えているのか」を意識しながら暮らしている人は、ほとんどいません。自分の年収から所得税を引いた手取り額でさえ、よく分かっていない人もいます。
『手取りの半分が家賃に消える生活』の画像

↑このページのトップヘ