アメリカ不動産101

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2018年05月

アメリカの金融大手サントラスト・バンクのアンケート調査によると、18歳以下の子供を持つ親の55%が「自宅を購入するときに子供の意見を取り入れた」そうです。
『子供にとっての「理想の家」とは?』の画像

就労ビザでアメリカに滞在している日本人の方から「家を買うので不動産エージェントを紹介してほしい」とお問い合わせをいただくことが増えました。就労ビザの代名詞とも言えるH-1Bビザ保有者は、西海岸のテクノロジー・ハブに集中していると思い込んでいましたが、意外にも東海岸のほうがH-1Bビザ人口が高かったのです。
『就労ビザ(H-1B)で働く人が多い街はベイエリアでも、シアトルでもなく、◯◯◯だった!』の画像

アメリカの住宅価格は小さなアップダウンはあるものの全体として右肩上がりですので、10年、15年といった長いスパンで家を保有するのでしたら、買ってしまったほうがお得です。しかし、家族の事情で急に決まった本帰国で、数年しか住んでいない家を売らなくてはならない人もいます。家を売るタイミングがちょうど小さなアップダウンの「アップ」に重なればいいのですが、運悪く「ダウン」に重なってしまうこともあります。
『「買ったときより高く売りたい」が通用しない3つの理由』の画像

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