アメリカ不動産101

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2018年05月

アメリカの金融大手サントラスト・バンクのアンケート調査によると、18歳以下の子供を持つ親の55%が「自宅を購入するときに子供の意見を取り入れた」そうです。
『子供にとっての「理想の家」とは?』の画像

アメリカの住宅価格は小さなアップダウンはあるものの全体として右肩上がりですので、10年、15年といった長いスパンで家を保有するのでしたら、買ってしまったほうがお得です。しかし、家族の事情で急に決まった本帰国で、数年しか住んでいない家を売らなくてはならない人もいます。家を売るタイミングがちょうど小さなアップダウンの「アップ」に重なればいいのですが、運悪く「ダウン」に重なってしまうこともあります。
『「買ったときより高く売りたい」が通用しない3つの理由』の画像

景気の良い話ばかりが聞こえてくるアメリカ不動産業界ですが、実際には住宅バブル前の水準まで価格が戻しておらず、今家を売っても購入価格を下回る価格しかつかない都市もあります。
『家を売っても、住宅ローンを完済できない……』の画像

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